これまでの研究会

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2019年10月27日(日)
ドローンを社会の力に~その役立て方を考えたい~
山田 和宏 氏(株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 事業創出・投資担当部長)


2019年4月7日(日)
深層学習による空中写真を対象とした土地被覆分類の試み
今井 優 氏(立正大学 地球環境科学部 外部研究員)


2018年10月13日(土)
土壌の生物多様性を活かす農法による持続可能な農業の可能性
逸見一郎氏((一社)自然と文化創造コンソーシアム代表理事、GCN副理事長)


2017年11月12日(日)
西多摩の地生態(ジオエコ)から考える東京の自然(GCNジオエコツアーからみえてくるもの)
増澤直(GCN副理事長)


2017年9月10日(日)
ため池の管理放棄と水生植物の保全 (社会条件の空間異質性と種特性を考慮した絶滅リスクの評価)
外山史也氏(東京環境工科専門学校)


2017年7月2日(日)
自然エネルギーの普及にみる、地域でのゾーニングの重要性 (GIS整備の現状と鳴門市での取り組み)
市川 大悟 氏 (WWFジャパン 気候変動・エネルギーGr オフィサー)


2017年4月8日
研究会「都市近郊の海岸砂丘における生態系サービスを活かした酒造りとその経済効果」
金子 是久 氏 (北総生き物研究会)


2016年7月23日(土)
地域との協働による侵略的外来種の排除を通じた水生昆虫の保全
西原 昇吾 氏 (中央大学保全生態学研究室)


2016年5月21日(土)
サウジアラビア西南部の山地林(ビャクシンやアカシアのウッドランド)
宮崎 卓 氏 (元JICA専門家)


2016年1月16日(土)
「ラムサール条約湿地・片野鴨池周辺におけるトモエガモの保全活動」
田尻 浩伸 氏(日本野鳥の会 保全プロジェクト推進室室長)


2015年3月22日(日)
「モンゴルにおける異常気象ゾドに向けた早期適応システムの開発」
大場 章弘 氏


2014年11月22日(土)
「オープンソース3DモデリングシステムBlenderの環境分野への活用可能性」
山下 敦彦 氏 (Nature worship有限会社オリーブ技術士事務所 代表)


2014年8月24日(日)
「GIS@フィールドの提案」
杉江 俊和氏 (Nature worship有限会社)


2014年6月21日(土)
「建設会社での生物多様性の取り組み事例」
青島 正和氏 (大成建設株式会社 環境本部)


2014年4月26日(土)
「山地渓畔林における林床植生構成種ネコノメソウ属の種の共存機構に関する研究」
深町 篤子氏 (東京農工大学大学院 植生管理学研究室)


2014年3月22日(土)
「日本のブナ林はどこから来たの?~葉化石からよみがえる165万年前のブナ林の姿~」
伊藤 彩乃氏 (千葉大学 大学院)


2014年1月26日(日)
「道路形状ポリゴンを用いた道路幅員ネットワークデータの自動生成」
奥秋 恵子氏 (Pacific Spatial Solutions, LLC)


2013年12月21日(土)
「生物多様性評価指標について~ 階層構造のとらえ方と生態種群解析を中心に ~」
亀井 裕幸氏 (元東京都北区環境課長)


2013年11月16日(土)
「草地性鳥類のハビタット評価と保全優先度指数による保護区選定」
今井 優氏 (立正大・院・地球環境)


2013年10月20日(日)
「道路生態学のすすめ ~道路と野生動物における問題と解決策~」
園田 陽一氏 (株式会社 地域環境計画)


2013年8月25日(日)
「ゴルフ場は生きものの里山」
亀山 章氏 (GCN理事長,東京農工大学名誉教授)


2013年6月15日(土)
「環境容量からみた日本の未来可能性」
大西 文秀氏 (ヒト自然系GISラボ)


2012年12月15日(土)
「途上国の水問題と日本の協力」
山本 敬子氏 (WaQuAC-nET代表)


2012年11月17日(土)
「都市農業からの生態系サービス経済評価 -東京をケーススダディとして-」
竹内 奈穂氏 (University College London Bartlett School of Planning)


2012年10月20日(土)
「管理放棄された二次林は生物多様性の高い照葉樹林に遷移するのか」
佐々木 恵子氏 (慶応大学SFC研究所)


2012年7月20日(金)
「都市化と哺乳類の分布」
斎藤 昌幸氏 (東京大学大学院総合文化研究科)


2012年4月21日(土)
日本の湖沼における水生植物多様性と再生可能性の評価
西廣 淳 氏 (東京大学農学生命科学研究科)


2012年2月18日(土)
「維管束植物の絶滅リスクによる生物多様性ホットスポット解析」
渡邉 絵里子氏 (横浜国立大学大学院)


2012年1月22日(日)
日本酒文化と自然との関わり
金子 是久 氏  (北総生き物研究会)


2011年12月17日(土)
大学農場整備と里山の再生 ~多摩丘陵の大学農場工事に当たって考えたこと・行ったこと~
倉本 宣 氏  (明治大学農学部 教授)


2011年7月30日(火)
「生きもの学習デザインproject「ここにいるよ」の取組のご紹介」
荻本 央 氏(生きものお散歩project「ここにいるよ」 代表)


2011年1月29日(土)
「エコシステムの管理のための無機的環境による日本のエコリージョン分類 Physiotope-based Ecoregion for Ecosystem Management of Japan 」
CHEN Siew Fong (京都大学大学院地球環境学研究科博士課程 )


2010年11月23日(火)
「日本の絶滅危惧植物1697種の絶滅リスク評価~10年間の個体群変遷・過去と未来の絶滅率の比較・保護区設定方法の検討~」
藤田 卓(財団法人 日本自然保護協会)


2010年10月30日(土)
「LiDARで何ができる? ~林分構造の把握~」
梶並純一郎(NPO法人地域自然情報ネットワーク)
世古口竜一(朝日航洋株式会社)


2010年6月19日(土)
「鳥取県若桜町諸鹿における山林利用の歴史と植生景観の変遷」
伊藤麻子(株式会社愛植物設計事務所)


2010年5月9日(土)
「都市近郊に位置する管理形態の異なる草地の植物相」
荒木祐二(東京大学 アジア生物資源環境研究センター)


2010年2月20日(土)
「トンボ目昆虫から見た京浜工業地帯の生物多様性と市民参画」
田口正男・田口方紀・井手佳季子(トンボはドコまで飛ぶかフォーラム)


2009年1月16日(土)
地域自然情報研究会「カンボジア・トンレサップ湖の浸水林植生と水上住宅の暮らし」
荒木祐二(東京大学 アジア生物資源環境研究センター)


2009年12月19日(土)
地域自然情報研究会「小笠原諸島父島における地生態系区分からみた保全戦略の試案」
辻村 千尋((財)日本自然保護協会 保護プロジェクト部)


2009年11月21日(土)
地域自然情報研究会「遺伝的多様性を守るための空間ユニットの設定」 -ESU・MUの実践と課題- 」
佐伯いく代(首都大学東京牧野標本館)


2009年9月20日(日)
冬期湛水が水田雑草の生活環に及ぼす影響」
金子是久 (北総生き物研究会)


2009年8月20日(土)
「行政の環境事業におけるGIS情報の活用事情」植物知識の異なる参加者を満足させる住民参加型田んぼの草花調査の設計」
嶺田 拓也(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所)


2009年7月18日(土)
「行政の環境事業におけるGIS情報の活用事情」
逸見一郎((株)地域環境計画)


2009年6月20日(土)
「大型ほ乳類の分布拡大要因の推定」
奥村忠誠(東京大学大学院農学生命科学研究科)


2009年5月30日(土)
「生態系レッドリストの提案(2)」
地域自然情報ネットワーク


2009年4月18日(土)
「景観生態区分による村落レベルの牧草生産力評価」
大場章弘(慶應義塾大学慶應義塾大学政策・メディア研究科)


2009年3月7日(土)
「東京の緑地計画-1950年代以降の歴史と最近の動向-」
竹内智子(東京都都市整備局都市基盤部施設計画課)


2009年1月25日(日)
「生態系レッドデータブックを考える」
「生態系レッドデータブック」の考え方とその意義について
事例に見る「場」を評価し保全することの重要性について
東京都レッドデータブックの課題と展望について(特に昆虫相 について)
東京都生態系レッドデータブック業務進捗状況の報告


2008年12月13日(日)
「里山公園とGIS」
1.レーザーデータからわかる地形そして樹林(世古口竜一(朝日航洋((株))
2.生物データベース・植物管理データベースの作成と利用(平城尚史・安部邦昭 地域自然情報ネットワーク)


2008年11月01日(土)
「中国内蒙古ホルチン砂地における土地荒廃パターンのフィールド評価とその広域 スケーリング」
宮坂隆文(東京大学大学院農学生命科学研究科)


2008年10月18日(土)
「エコロジカルネットワーク必要性アセスメントのための生息地域 空間的分布モデリング 」
土光智子氏(慶應義塾大学政策・メディア研究科)


2008年9月27日(土)
「生息地の連続性を評価する」
伊勢紀(㈱地域環境計画)


2008年8月23日(土)
「エコ・コミュニティと環境教育」
永石文明(NPO法人ヘリテイジトラスト)


2008年7月26日(土)
「国営昭和記念公園の中のタヌキのくらし」
金子賢太郎(緑生研究所調査部)


2008年6月28日(土)
「都市の熱環境と里山・水田のヒートアイランド緩和効果」
村上暁信(筑波大学システム情報工学専攻科)


2008年5月31日(土)
「空間的自己相関を考慮したため池の水草の分布と環境要因との関係の解析」
石井潤(東京大学大学院農学生命科学研究科)


2008年4月19日(土)
「アラル海縮小による生態系修復にむけたモニタリング」
堀川真弘(森林総合研究所植物生態研究領域)


2008年3月1日(土)
「オープンソースで無料の地図活用システムを構築しよう」
山下敦彦((朝日航洋株式会社空間情報事業本部)


2008年2月26日(土)
「野山北六道山公園ー市民参加による植生調査と情報整備」
平城尚志(ランドマネージメントラボ・地域自然情報ネットワーク)


2008年1月19日(土)
「里地保全における市町村条例の有効性」
三瓶由紀(国立環境研究所)


2007年11月17日(土)
「都市の鳥類群集に関する研究の現状と課題」
鵜川健也(東京大学)


2007年10月21日(日)
「サロベツ自然再生-サロベツ原野をとりまく自然の保全と再生に向けて」
増澤直(株式会社地域環境計画、GCN副理事長)


2007年9月11日(土)
「狭山丘陵4公園の指定管理におけるGISの利活用について-自然情報を用いた植生管理やプログラム展開」
安部 邦昭(西武・狭山丘陵パートナーズ 環境解析部担当)


2007年7月10日(土)
「生物生息情報を建設に活かす ~リスのいるまちづくりの取り組み~」
小松 裕幸(清水建設株式会社 生態系ソリューション部)


2007年6月16日(土)
「ヒバリ Alauda arvensis の生息適地評価モデルと多摩地域に おける生息適地変化の推定」
佐々木茂樹(佐々木技術士事務所、横浜国立大学環境情報学府 博士課程)


2007年5月12日(土)
「1/2.5万現存植生図を使用した両生類・鳥類のポテンシャルハビ タットの推定ー相模川流域および利根川下流地域におけるハビタットマップ作成手法の検討ー」
井本郁子(NPO法人地域自然情報ネットワーク)


2007年4月7日(土)
「生物生息環境評価のための環境情報地図の提案-日本型の生物空間地図の作成に向けて-」
一ノ瀬 友博(兵庫県立大学准教授、淡路景観園芸学校准教授、GCN理事)


2007年2月13日(火)
「鳥類生態解析技術の建設計画への適用」
青島 正和(株式会社大成建設)


2006年12月18日(土)
「淡路島の棚田のため池における水草の分布様式と規定要因」
石井 潤(東京大学大学院 農学生命科学研究科COE特任助手)


2006年11月27日(月)
「江戸・明治期の淡路島における持続可能な土地利用とその変化」
一ノ瀬 友博(兵庫県立大学准教授、淡路景観園芸学校准教授、GCN理事)


2006年10月30日(月)
「アセスメント調査における重要種選定に関する地生態学的一考察」
辻村 千尋(環境調査コンサルタントC・S・G 代表、GCN理事)


2006年9月18日(月)
「ライチョウのポテンシャルマップ」
増澤 直(株式会社地域環境計画、GCN副理事長)


2006年8月21日(月)
「地域の自然環境情報の共有のための各種の問題点」
杉村 尚(財団法人自然環境研究センター)


2006年7月17日(月)
「リモートセンシングを用いた流域圏ハビタットマップ作成の展望と課題」
高橋 俊守(宇都宮大学助教授)


2006年6月12日(月)
「景観の変化と生物の分布」
井本 郁子(株式会社緑生研究所、GCN副理事長)


2006年5月15日(月)
「流域環境ベースマップの考え方」
逸見 一郎(株式会社地域環境計画、GCN副理事長)


2006年4月17日(月)
「淡路島における江戸時代中期から昭和時代までの樹林地の変化-徳島藩分間図を用いた分析-」
一ノ瀬 友博(兵庫県立大学准教授、淡路景観園芸学校准教授、GCN理事)

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